こちらのフォームにて予約してください。参加費は各会場でお支払いください。

4月
13
2018
食べよ、 お砂糖 白黒のヒミツ @ マメヒコ公園通り店
4月 13 @ 8:00 PM – 10:00 PM

井川啓央 が企画する、食のイベント 「食べよ、」です。
バラエティ プロデューサーの角田陽一郎さんと井川啓央で、 『砂糖に白黒つける』について話をします。
砂糖は精製の度合いで、密から白砂糖になります。
白いお砂糖は体にわるく、茶色いお砂糖が体にいいというのは本当でしょうか。

“茶色いお砂糖は、あまり精製していなく、体に良い”
“白砂糖は精製しすぎているので体に悪い”

これはイメージです。マメヒコでも使っている砂糖の話をします。

参加費 5,000円 (食事がつきます)

角田陽一郎バラエティプロデューサー/Variety Producer 著書『「好きなことだけやって生きていく」という提案』『最速で身につく世界史』 ほか

4月
14
2018
「食べよ、味噌汁 冬」井川啓央 @ マメヒコ宇田川町店
4月 14 @ 7:00 PM – 9:00 PM

毎年恒例の井川啓央が主催する味噌汁をみんなで作って飲む会。冬は味噌を仕込む時期です。味噌の作り方や、食を取り巻く事情、頭で食べるヒトたちへの危惧など、多岐にわたって話をします。

・一回ずつの参加でも構いません。

・味噌を作るのは最終回です

参加費 2,500円

4月
22
2018
春の遠足「国分寺崖線 野川編」
4月 22 @ 11:00 AM – 5:00 PM

井川啓央と行く大人の遠足。今年は国分寺崖線を歩きます。

第二回目は、二子多摩川から始まって砧まで歩きます。
ただ街の段差を上ったり降りたりする遠足です。

集合 午前11:00 マメヒコ三軒茶屋
場所 都内近郊
解散 現地にて 午後5:00頃
参加費 5,000円

4月
24
2018
マメヒコ フィール大学 特別ワークショップ「マメヒコから見える近現代」 @ 三軒茶屋キャロットタワー 生活工房ワークショップ
4月 24 @ 7:00 PM – 9:00 PM

マメヒコ フィール大学では下記内容で、特別ワークショップを行います。

「マメヒコから見える近現代」
東京の小さなカフエ、マメヒコ。当たり前のように珈琲を飲んでいますが、なぜ赤道直下で採れる作物である珈琲をこれが当たり前になったんでしょうか。
では、なぜ当たり前のように紅茶を飲んでいますが、日本茶を飲まないんでしょう。

なぜお米を食べずにパンを食べるのか。なせ魚を食べずに肉を食べたがるのか。
これはひとえに日本の近現代の思想に基づいています。
そして時代が変わろうとしている今、そのことをもう一度考えて見る必要があります。

食べ物やマメヒコの経営を通して見えてくる日本のからくり、そしてこれからの予測。
それを一年を通して、マメヒコの外でワークショップを行っていきます。

各回 1,500円

参加資格 学生、社会人問わず。参加動機などについて自己紹介をしていただきます。

内容 その都度、テーマで変わりますが、テーマに沿った食事を取りながらやりたいと考えています。

5月
12
2018
エトワール☆ヨシノ Recital2018 FINAL @ マメヒコ宇田川町
5月 12 @ 7:30 PM – 10:30 PM
エトワール☆ヨシノ Recital2018 FINAL @ マメヒコ宇田川町

「シャンソン喫茶 エトワール」の店主、
エトワール・ヨシノのリサイタル、いよいよ閉店ファイナルリサイタルです♪

新曲とおなじみの曲をひっさげて、ぶっ通しのリサイタルです。

[入場料金] ¥4,000

・サンドウィッチ、キッシュなどの軽食、焼き菓子、ミルクゼリーほか季節のお菓子、珈琲などのスペシャルビュッフェとともにお楽しみください。
・ホームページより、web割引や、ファンクラブ限定割引、初めて割引、などあります。

5月
13
2018
エトワール☆ヨシノ Recital2018 FINAL @ マメヒコ宇田川町
5月 13 @ 7:30 PM – 10:30 PM
エトワール☆ヨシノ Recital2018 FINAL @ マメヒコ宇田川町

「シャンソン喫茶 エトワール」の店主、
エトワール・ヨシノのリサイタル、いよいよ閉店ファイナルリサイタルです♪

新曲とおなじみの曲をひっさげて、ぶっ通しのリサイタルです。

[入場料金] ¥4,000

・サンドウィッチ、キッシュなどの軽食、焼き菓子、ミルクゼリーほか季節のお菓子、珈琲などのスペシャルビュッフェとともにお楽しみください。
・ホームページより、web割引や、ファンクラブ限定割引、初めて割引、などあります。

5月
18
2018
「おてんとさま おつきさま」
5月 18 – 5月 20 全日
「おてんとさま おつきさま」

富山えり子、一人芝居。
一人の芸人の人生を描いた、涙と笑いありの物語。

【日時 】
5/18(金)
20時開演 (19時開場)

19(土)・20(日)
昼 14時開演(13時開場)
夜 19時開演(18時開場)

【出演】
富山えり子(花咲ダルマ)

【作・演出】

井川啓央 

【料金】

4,500円+税 (ダルマ弁当つき)

【予約】
店頭もしくは、ゲーテ診療所のホームページ(http://goetheclinic.com/)にて。
上記サイトでは、各種割引チケットをご用意しています。

5月
26
2018
ハタケの遠足’18  第1回 豆まき @ ハタケマメヒコ
5月 26 – 5月 27 全日

【日時】
5/26(土)~27(日)

【場所】
ハタケマメヒコ(北海道千歳市駒里)

【集合】
両日 12:30集合@千歳空港 

【宿泊】
各自で千歳か札幌のホテルをご予約ください。
日帰り参加も歓迎です。

【交通手段 】
空港から車で15分ほどのところですが、公共交通機関がありません。
空港までは車で送り迎えします。

【内容】
マメヒコでは北海道、千歳にある豆畑ハタケマメヒコでの豆づくりを今年も5月末よりスタートします。ハタケマメヒコは昔ながらの北海道の風景が広がるところですが、千歳空港から車で10分というアクセスの良さです。ここにマメヒコのお客さんを案内する遠足を行います。相手は北海道の自然です。その時によって中身が大きく変更となることを楽しむ遠足です。マメヒコをご存知ならどなたでも参加できます。各回、参加費は無料です。
多くの方に参加していただき、遠足を通し「食べること」について、楽しく考える機会を作りたいと思います。

【予約 】
店頭もしくは、井川啓央のホームページ(http://ikawayoshihiro.com/)にて。

5月
29
2018
マメヒコ フィール大学 特別ワークショップ「マメヒコから見える近現代」 @ 三軒茶屋キャロットタワー 生活工房ワークショップ
5月 29 @ 7:00 PM – 9:00 PM

「マメヒコから見える近現代」
東京の小さなカフエ、マメヒコ。当たり前のように珈琲を飲んでいますが、なぜ赤道直下で採れる作物である珈琲をこれが当たり前になったんでしょうか。
では、なぜ当たり前のように紅茶を飲んでいますが、日本茶を飲まないんでしょう。

なぜお米を食べずにパンを食べるのか。なせ魚を食べずに肉を食べたがるのか。
これはひとえに日本の近現代の思想に基づいています。
そして時代が変わろうとしている今、そのことをもう一度考えて見る必要があります。

食べ物やマメヒコの経営を通して見えてくる日本のからくり、そしてこれからの予測。
それを一年を通して、マメヒコの外でワークショップを行っていきます。

【料金】
各回 1,500円

【参加資格】
学生、社会人問わず。参加動機などについて自己紹介をしていただきます。

【内容】
その都度、テーマで変わりますが、テーマに沿った食事を取りながらやりたいと考えています。

6月
2
2018
Mame-Concerto マメコンチェルト
6月 2 @ 6:00 PM – 9:00 PM

定番のマメコンチェルト。
今回はオーボエ四重奏(オーボエ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ)の編成でお届けします。

【出演】
Oboe:和光美苗
Violin:外園萌香
Viola:原田百恵実
Cello:山梨浩子

【料金】4,500円

【曲目】
W.A.モーツァルト / オーボエ四重奏曲 へ長調 K.370 ほか

6月
3
2018
Mame-Concerto マメコンチェルト
6月 3 @ 6:00 PM – 9:00 PM

定番のマメコンチェルト。
今回はオーボエ四重奏(オーボエ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ)の編成でお届けします。

【出演】
Oboe:和光美苗
Violin:外園萌香
Viola:原田百恵実
Cello:山梨浩子

【料金】4,500円

【曲目】W.A.モーツァルト / オーボエ四重奏曲 へ長調 K.370 ほか

6月
7
2018
コルクラボ ここから何か生まれるかも会議 #1 @ マメヒコ宇田川町店
6月 7 @ 7:00 PM – 9:00 PM

【カフェマメヒコ井川啓央×コルク佐渡島庸平×プロデューサー角田陽一郎】
「ここから何か生まれるかも」会議 #1 【開場は18:30】

はじめまして。辻貴之と申します。
コルクの佐渡島庸平さんが始めた「コルクラボ」というコミュニティを考えるラボで、去年の1月からその作り方や運営方法などを学んでいます。

そんな中、偶然にも、分かる人(が多いと思うけど)には分かる面白そうなこの3人が、面白そうな「何かを生み出そう!」という機会に、ラボ仲間と出くわしました。

■希代の編集者である佐渡島さんの今の思い
小説を書いて欲しい!と思う人…それが、カフェマメヒコの井川啓央さん。佐渡島さんは、井川さんの劇「ゲーテ先生」を数年前に見て以来、「人生で見た劇の仲で、最も面白かった!」といろんなところで語っています(僕も先日、ゲーテ先生に登場する「エトワール・ヨシノ」のシャンソンショーを見ました。その本気さと温かさに、打たれました)。

■井川さんは…
「あなたの体をつくる」という方針から、10年以上ぶれません。でも、表現方法はカフェ、お芝居、映画など、多彩に広げています。しかも、その全てが、ていねい。そのていねいさにひかれたお客さんが、年間10万人も「カフェマメヒコ」に足を運んでいます。

■この集まりのきっかけ
そんな井川さんの書いた小説を読みたい!と、佐渡島さんが声を掛けたこと、です。

■角田さんと井川さん
2年に亘り、月1ペースでトークショーを行っています。「コーヒー」「砂糖」など、身近なことをテーマに、その歴史から適切な使い方まで、「そもそも」について語りあう仲です。そこで井川さんは、佐渡島さんと打合せを行うことになった際に、この楽しさをきっと共有出来る角田さんにも、声を掛けました。

■ということで、何の会議??
「何か」は、今のところ、佐渡島さんの編集による、井川さんの小説の執筆、となる見込みです。内容は、ゲーテ先生が劇さながらに悩み相談にのる、という体裁の方向です。

■ここで、あなたにご相談
が、執筆する、と言い切れないのは、井川さんがまだ、完全に乗り気でないこと。
というのも井川さんは、ゲーテランドを作りたいというくらい、具体的な世界観を持っています。また、何か表現物を作るのであれば「北の国から」のように、とも考えています。
でも、小説家ではないので、何をどのように書けば良いのか、が見えにくい状況なのです。
そこで、この壮大な思いと、目の細かい丁寧な進め方で、どんなものを作るか…を、みんなで一緒に話しながら考えるための集まりが、この「会議」です。
角田さんも、佐渡島さんも、「こんにちは!」って、マメヒコへ足を運ぶ人。そして、井川さんには、そうした「時間を使う」ことの意味や思いを、共有出来る人。同様に、足を運ぶあなたと一緒に、井川さんに、どんなものをどのように表現してもらいたいかを考えられると、うれしいです。それが共有出来れば、きっと、井川さんの筆も走る、と思います。
この面白そうな機会を、ぜひ、ご一緒に!

6月
8
2018
「食べよ、」ティーを買う日本人
6月 8 @ 8:00 PM – 10:00 PM

「食べよ、」

角田陽一郎さん(バラエティ プロデューサー)×井川啓央のトークイベント。

【内容】
今回は『ティーを買う日本人』について話をします。お茶は中国が起源です。その中国からお茶の伝播方法によって「チャ(cha)」と「テー(te)」の2つに分かれました。

「チャ(cha)」系統は広東語が伝わったところ。
・朝鮮/cha/チャ
・モンゴル/chai/チャイ
・ロシア/chai/チャイ
・インド/chaya/チャーヤ
・トルコ/chy/チャイ

一方、福建省から海路で伝わった国は「テー(te)」系統です。17世紀の大航海時代にオランダが貿易を始めたことでヨーロッパを中心に伝わりました。

・オランダ/thee/テー
・イギリス/tea/ティー
・ドイツ/tee/テー
・フランス/te/テー

日本人はなぜ、チャではなくティーにお金を払うのか?という話をします。

【参加費】5,000円(食事つき)

6月
9
2018
Cafe amu-Hico
6月 9 @ 11:00 AM – 9:00 PM

【場所】
amu
東京都渋谷区恵比寿西1-17-2
(東京メトロ日比谷線 恵比寿駅4番出口 徒歩2分)
http://www.a-m-u.jp/access/

【参加費】
無料

【内容】
1日限定の無料カフェ『Cafe amu-Hico』をオープンします。
カフエ マメヒコのおいしいコーヒーとパン、通りから小道を入ったところにある静かで緑豊かな空間、流れる音楽、スタッフとの会話、ゆったりとした時間―あらゆるものが無料です。お好みのスタイルでご自由にお過ごしください。
14:00~ワークショップ『マメヒコが教える「ほんとうに美味しいアイス珈琲」の作り方』、18:30~トークイベント『経営者が語る“うれしい体験”のつくりかた ー vol.1 カフエ マメヒコの場合ー』も入場自由、参加費無料で行います。

【お手伝い募集】
当日スタッフとしてお手伝いして頂ける方を募集しています。お給料のお支払いはありませんが、カフェの空間づくりに興味がある方であれば、老若男女、国籍は問いません。接客はマメヒコがバックアップいたします。経験のない方、短時間のお手伝いも、お気軽にお問い合わせください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf1Efa3ywaR5_7zwZfi0Lxt6DVpJ4IdT8AtNy4IANDguUxoHw/viewform

6月
10
2018
梅雨の遠足「国分寺崖線 深大寺編」
6月 10 全日

井川啓央と行く大人の遠足。今年は国分寺崖線を歩きます。
第三回目は深大寺周辺から三鷹まで歩きます。
ただ街の段差を上ったり降りたりする遠足です。

参加費 5,000円